インタロボット株式会社:ロボット、CGキャラクタ、次世代コミュニケーションシステム開発で未来を創造 インタロボット株式会社
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サービスロボット事業、デジタルサイネージ事業、技術ライセンス事業の移管のお知らせ

需要増加に伴う事業拡大を目的として、インタロボット株式会社のサービスロボット事業、デジタルサイネージ事業、技術ライセンス事業をコアテック株式会社のNB事業部に移管いたしました。

2011年08月01日更新

遠隔対話ロボットシステムを開発 事務所から現場のロボットによる案内が可能に

インタロボット株式会社は、インターネットを通信回線として遠隔にて操作と対話が可能なロボットシステムを開発しました。本機能により科学館等の展示施設や、テーマパーク等で、事務所にいながら、遠隔地のロボットによる案内が可能となります。
本システムは、ロボットを遠隔にて操作できるプログラムと、自社開発の遠隔コミュニケーションシステム「AERU」を融合させることで実現しました。また遠隔での対話のみでなく、カメラを使った遠隔監視や、画面表示機能も実現しています。以上の機能により、ロボットをアバター(分身)として利用した遠隔地での対面案内が可能となりました。
オペレーターは、マイクとディスプレーを通じて顧客と対話します。ロボットは音声によって自動的に動作しますが、右手を上げる等の特定の動作はゲームコントローラで操作することができます。インターネットのブロードバンド回線が利用できる環境であれば、場所を選ばず設置することが可能です。

使用される主な技術
・対話型ロボットシステム http://i-robot.jp/
・音声による身体動作自動生成技術「iRT」 http://www.i-robot.co.jp/20/021irt/
・WEBコミュニケーションシステム「AERU」 http://aeru.i-robot.co.jp/
・共有型WEBホワイトボード「AB会議」  http://abkaigi.jp/

インタロボットでは、本システムを博物館、科学館、テーマパーク等に向けて営業開始いたします。

2010年04月21日更新

展示施設向けライブCGキャラクターシステム「インタキャスター」を開発。

インタロボット 展示施設向けライブCGキャラクターシステム「インタキャスター」を開発。エコパルなごやのマスコットキャラクター「コパ」に採用、バーチャルスタジオで活躍中。

インタロボット株式会社は、展示施設向けのライブCGキャラクターシステム「インタキャスター」を開発しました。同システムは2010年3月名古屋市環境学習センターエコパルなごやのバーチャルスタジオに採用されました。バーチャルスタジオではマスコットキャラクター「コパ」が生き生きとアクションし、来館者と対話しながら楽しく学習することが出来ます。

このたび開発した展示施設向けのライブCGキャラクターシステム「インタキャスター」は、下記特長を持っています。
1.音声からキャラクターのアクションを自動生成する特許技術iRTにより、オペレーターの声に合わせてCGキャラクターが生き生きと動作します。
2。複数の特定アクション(お辞儀、バイバイや表情など)はボタン操作で実行出来ます。
3.ジョイスティックやゲームコントローラーによって、簡単に使いこなすことができます。
4.これまでのTV向けインタキャスターに比較して、より複雑なアクションを自然な動きで表現することができます。
5.システムの運用は電源のON-OFのみで、メンテナンスフリーを実現しています。
6.Windows7、Vista、XP上で動作します。

2010年04月14日更新

うなずき理論で有名な特許技術iRT(アイアールティー)の商品化検討用のCGキャラクター版サンプルプログラムを開発。無償提供を開始。

インタロボット株式会社は、音声情報からロボット・CGキャラクターの身体動作を自動生成する特許技術iRT(アイアールティー)の商品化を促進するため、事前評価用のCGキャラクター版サンプルプログラムを開発いたしました。4月12日より商品化の検討を希望される企業様に無償で提供いたします。

開発したサンプルプログラムは、WindowsPC上で動作いたします。背景は透過処理されており、起動時はデスクトップマスコットのように表示されます。
下記機能を持っています。
・マイクからの音声による聞き手の身体動作の自動生成
・マイクからの音声による話し手の身体動作の自動生成
・テキストチャット時を想定したキー入力時の聞き手の身体動作の自動生成
・テキストチャット時を想定したキー入力時の話し手の身体動作の自動生成
・特定キーによる特定アクションの生成(おじぎ、バイバイなど)
・テキストチャット時の特定のフレーズによる特定アクションの生成

■導入商品イメージ
弊社では、下記分野へのiRT導入が有効であると考えています。
・アバターによるコミュニケーション時のアニメーションの自動生成技術として
・コミュニケーションロボットの身体動作の自動生成技術として
・遠隔コミュニケーション時のつながり感の強調技術として
・展示施設のライブなインタラクティブキャラクター
・テレビ番組でのマスコットCGキャラクター
・デスクトップマスコット等PCアプリケーション

■iRT導入実績例(敬称略)
・ヒューマノイドロボット wakamaru(三菱重工業) I-FAIRY(ココロ)ほか
・次世代カーナビシステム(コンセプトモデル)の対話型インタフェース(パイオニア)
・うなずき玩具 ペコッぱ 花っぱ(セガトイズ)
・TV番組のCGキャラクター(山陽放送)
・その他各種研究用コミュニケーションシステムのインタフェースとして
(NTTサイバーソリューション研究所、同志社大学ほか)

■補足説明情報
iRTについて http://www.i-robot.co.jp/20/021irt/

2010年04月09日更新

タッチパネル端末向けブラウザ「インタトーク」がSkype連携可能に 通話量無料のインターホン機能が実現

タッチパネル情報端末向けブラウザ「インタトーク」をバージョンアップし、画面上のボタンからSkypeで特定のSkypeIDもしくは電話番号に発信できるようにいたしました。

音声通信にSkypeを利用することができるため、インタトークを実装した情報端末を低コストでインターホンとして利用することができます。※
またすでに開発済みの共有型WEBホワイトボード「AB会議」を組み合わせれば、音声のみならず、資料等資格情報を見せながら、手書きで説明できる情報端末が実現します。
※ 通話料はSkypeへの着信であれば無料となります。
※ インターネット接続環境が必要です。

インタロボットでは、すでに登録済み画像の共有機能を大きな特長とした自社開発の遠隔有人サポートサービス「AERUキオスク」を運用しています が、音声通信を主体とした小規模で低コストな運用を望まれるお客様に向けて本機能を実現いたしました。
無人店舗、観光案内所、受付端末、遠隔サポート端末、その他デジタルサイネージでの利用を想定しています。4月12日より販売を開始いたします。

2010年04月08日更新

Twitter(ツイッター)で本当につぶやくおしゃべりロボットシステムを開発

インタロボット株式会社は、Twitterで書き込むと、物理的なロボットが動きながらしゃべるTwitterライブロボットシステムを開発しました。
本システムは、Twitterのシステムに、テキスト読み上げ機能と動作生成機能(特許技術iRT)を組み込むことで実現しました。インタロボットの開発する各ロボットに実装可能です。また音声と同時に文字情報をディスプレイに表示することも可能です。
インタロボットでは、本システムを、ライブ感あふれる動くしゃべる電子看板ロボットとして提案いたします。
5月1日より、受注を開始いたします。

PDF PDFファイル(運用イメージ付き)

2010年04月07日更新

オンライン教育システム「AERUティーチボード」をサービス開始

ニュースリリース(PDF)はこちら

オンライン教育事業者とオンラインサポート事業者様に向けて開発されたオンライン教育システム、「AERUティーチボード」を11月より販売開始いたします。
AERUティーチボードは、FLASHアプリケーションとして開発されており、インターネットエクスプローラー等のブラウザだけで利用することができるサービスです。ソフトウェアをインストールする必要はありません。ボタンをクリックするだけで通信パネルが開き、共有ホワイトボードにテキスト等を表示した双方向の通信が実現します。本サービスはASPとして提供されます。

2009年10月21日更新

うなずき理論を採用したペコッぱシリーズ第2段「花っぱ」7月4日発売開始

弊社のうなずき理論iRTを採用した癒し系玩具ペコッぱシリーズ第2段「花っぱ」が来月7月4日に発売されます。

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詳細は、花っぱのサイトニュースリリース(セガトイズ)をご覧ください。

2009年06月26日更新

ロボットの長期レンタルプログラム開始

ロボットの新規製作を予算が合わないために諦めていた方に向けて、
長期レンタルプログラムを開始します。

詳細はこちら

2009年06月10日更新

共有型WEBホワイトボードAB会議の英語版を発表

共有型WEBホワイトボードAB会議の英語版を発表しました。
詳細はこちら

2009年04月03日更新

無料の共有型WEBホワイトボード「AB会議」をサービス開始

PDFはこちら

ブラウザだけで相手を選ばず利用できる
無料の共有型WEBホワイトボード「AB会議」をサービス開始
~WEB・画像ファイル・WEBカメラの画像もアップできる~

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次世代コミュニケーションシステム開発のインタロボット株式会社(代表取締役小川浩基、本社:岡山県岡山市)は、電話での打ち合わせが多いビジネスマンに向けて、無料の共有型WEBホワイトボード「AB会議」を2月11日より正式にサービス開始いたします。
AB会議は、FLASHアプリケーションとして開発されており、インターネットに接続できるPCがあれば、WEBサイト(http://abkaigi.jp)にアクセスするだけですぐに利用することができるサービスです。接続方法として5ケタの数字によるワンタイムパスワード方式を採用し、利用者双方ともに事前の登録や準備が必要なく、初めての方とでも簡単に利用できます。本サービスはASPとして提供されます。

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PDFはこちら

インタロボットでは、本サービスを2008年10月より試験運用してきましたが、利用者の反応から市場ニーズが高いと判断し、このたび正式なサービスとして提供することを決定いたしました。また本サービスの提供と合わせて「不況を吹き飛ばせキャンペーン」を実施し、自社開発のWEB会議システム「AERUオフィス」の利用料金を月額31,500円に下げて提供いたします。AERUオフィスはAB会議と共通のインタフェースで設計されており、AB会議を利用してWEB会議の導入効果に確証を得た顧客にスムーズに導入していただけるWEB会議システムとなっています。

■AB会議の利用シーン
・電話しながらAB会議でデザインの打ち合わせ
・図面や書類(スクリーンキャプチャーしアップ)を用いての打ち合わせ
・ミニノートのWEBカメラで現場の様子を見せながらの打ち合わせ
・手書きで絵を描きながらの打ち合わせ

■AB会議の利用方法
・利用者A、BはAB会議のサイト(http://abkaigi.jp)を訪問。
・利用者AがAのバナーをクリックし表示された5桁の数字を利用者Bに伝える。
・利用者BはBのバナーをクリックし教えられた5桁の数字を入力。
・接続完了。利用者A、Bは共通情報が表示される通信パネルを通して各機能を利用できます。

■AB会議の機能
・ペン描画およびポインター機能
・画像操作機能(移動・拡大・縮小・回転など)
・画像アップロード機能
・スナップショット機能(WEBカメラを利用)
・テキストチャット機能
・WEB画面表示機能(URLを画像に変換)

■AB会議のねらい
 AB会議は下記5点を目的としてサービスを開始いたします。
・経費削減、業務効率化によるビジネス市場の活性化(不況を吹き飛ばせキャンペーン)
・業務効率化、CO2削減の切り札となるWEB会議システムの啓蒙・普及促進
・自社開発のWEB会議システム「AERUオフィス」の販売促進
・インタロボット株式会社の広告宣伝

■問合せ先
このニュースリリースに関するお問い合わせは下記まで
インタロボット株式会社 担当:小川(おがわ)
〒144-0052 東京都大田区蒲田2-10-1-203
TEL 03-6804-2030
FAX 050-3588-6210
email: info@i-robot.co.jp
URL: http://www.i-robot.co.jp

※自社プロフィール
インタロボット株式会社は2000年に設立された大学発の研究開発型ベンチャー企業です。うなずき理論として有名なiRT(セガトイズ「ペコッぱ」に導入ほか)をはじめとした先進のヒューマンインタフェース技術を用いた各種コミュニケーションシステムの開発を進めています。心豊かな未来社会を創造するため、人と人をより良くつなぐ革新的なコミュニケーションシステムを生み出し育てることを目的として活動しています。

2009年02月08日更新

iRTをベースに開発された癒しグッズ「ペコッぱ」発売

インタロボット株式会社のiRTをベースに開発された癒しグッズ「ペコッぱ」が9月30日株式会社セガトイズから発売されます。

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(以下、株式会社セガトイズのニュースリリースより)

株式会社セガトイズ(本社:東京都台東区柳橋 代表取締役社長:國分 功)は、 話し手の会話の流れを読んでウンウンとうなずく 不思議な葉っぱ『ペコッぱ』を、9月30日に発売いたします。

『ペコッぱ』は話し手の会話の流れを読んで、相槌を打つ世界一聞き上手な葉っぱです。
日常生活で、会話している相手が無反応な時に感じる不安感を解消する新しいタイプの癒しグッズとして開発されました。
話の区切りのタイミングを読み取って、葉っぱをピクピクとふるわせたり茎を大きく動かしてウンウンと かわいらしくうなずきます。その動きは、まるで本当に自分の話を聞いてくれているかのようにリアルで、まるで心が通い合っているような感覚を楽しむことができます。
人は自分の話に対してうなずいてくれると、安心して会話がしやすくなるものです。
こうした相手の話に同調する動きなどは「エントレインメント」と呼ばれており、心の通うコミュニケーションにとって非常に重要な要素です。『ペコッぱ』の持つ、この身体的リズムの共有は、単なる音声センサーのON/OFFで反応する商品と大きく差別化されたポイントです。
1人暮らしの寂しい部屋や会社のデスクトップなどにおいておけば、電話の声や友達・家族との会話にまるで生き物のように反応してうなずいてくれるので、自然で心地よい癒しを感じられます。

『ペコッぱ』の開発にあたっては、岡山県立大学 渡辺富夫教授の提唱する「心が通う身体的コミュニケーションシステム=うなずき理論」を採用しました。人の会話のタイミングを絶妙に読んでウンウンとうなずくメカニズムは、渡辺富夫教授の理論を実用化したインタロボット株式会社の「iRT®」をベースに、セガトイズと共同で開発した「KYプログラム」によって制御されています。iRT®はインタロボット株式会社の登録商標です。

また、本物の草の、細くてやわらかい感じを再現するために、医療機器等にも使用されている『機能異方性形状記憶合金』による軟体型アクチュエータ「バイオメタル」を使用し、しなやかな動きを実現いたしました。

ターゲットは、心の通うコミュニケーションを求める現代の人々。
雑貨店、玩具店・玩具売り場を中心に、年間20万個の販売を見込みます。


【うなずき理論】
人は単に言葉だけでなく、うなずきや身振り・手振りなど身体によるリズムを共有して、互いに引き込むことで、円滑にコミュニケーションしています。この人とのかかわりを実感させる引き込みを実現したのが「うなずき理論」です。

【バイオメタル】
電流を流すと筋肉のように動く、細い繊維状のアクチュエータ(駆動装置)です。生物のような柔らかで静かな動きをする金属製のアクチュエータということで、バイオメタル(BioMetal)という名前がつけられました。 バイオメタルはトキコーポレーションの登録商標です

2008年06月07日更新

アエルアドレスID販売開始

WEBコミュニケーションシステムの開発を手掛けるインタロボット株式会社(東京都大田区・代表取締役 小川浩基)は、A,B2つのバナーを使ってWEBチャットができる「アエルアドレスID」を開発し、サイト事業者向けに販売を開始いたします。
・ニュースリリースはこちら
・イメージはこちら

2008年02月13日更新

ORICに受付端末設置

岡山リサーチパークインキュベーションセンター(ORIC)に弊社の受付端末を設置しました。
入居者の情報や内線番号を検索できます。また、困ったときには、ORIC支援スタッフへ直接、問い合わせができる「AERU Kiosk」を導入しています。

2007年09月11日更新

プレスリリース「イーターミナル アエル」発表

インタロボットとSKRテクノロジー、オペレーターによる有人サポートを可能とするタッチパネル情報端末「イーターミナル アエル」を開発。

プレスリリースはこちら。
端末写真
利用者画面例(テレビ電話画面)

2007年08月24日更新

総社駅前観光案内所にキオスク端末設置

総社駅前にある「総社駅前観光案内所」に弊社のキオスク端末が設置されました。
総社市内の観光情報を表示し、来場者の方に情報提供を行います。

2007年08月16日更新

観光案内センター(総社市)にキオスク端末設置

総社市にある「サンロード吉備路」内にある「観光案内センター」に弊社のキオスク端末が設置されました。
総社市内の観光情報を表示し、来場者の方に情報提供を行います。

2007年08月15日更新

NHK「解体新ショー」でTV放映されました

NHK制作のバラエティ番組「解体新ショー」(毎週土曜22時より30分番組)に、弊社の技術顧問である渡辺富夫教授岡山県立大学)が出演しました。大変、好評を頂き、なんと解体率98%の高解体率。うなずきの重要さを実感して頂きました。

2007年06月30日更新

インタキャスター“ぷりぷり”が大活躍

山陽放送制作の情報バラエティ番組「脳天直撃ヒーロー じまんガ〜Z」(毎週土曜17時より45分番組、2006年12月より放送)にて、弊社のインタキャスターが採用されました。3DCGキャラクター“ぷりぷり”が大活躍。是非ご覧ください。

2007年02月16日更新

村川工業ライブラリー技術奨励賞を受賞

弊社代表の小川浩基が第二回村川工業ライブラリー技術奨励賞を受賞いたしました。
受賞テーマ:「音声から引き込み動作を自動生成する身体的コミュニケーション技術の開発」

2006年05月16日更新

岡山・わが社の技に認定

弊社の「音声で動作するCGエージェントを用いたキオスク端末システム」が、「岡山・わが社の技」として認定されました。

2005年11月02日更新

岡山発!オンリーワン企業育成支援事業に採択

岡山県平成17年度「岡山発!オンリーワン企業育成支援事業」に弊社の「人のコミュニケーション原理に基づいて自然な振る舞いを実現する3DCGロボットの研究開発」が採択されました。

2005年07月29日更新

スタートアップ支援事業に採択

平成16年度先端研究スタートアップ支援事業に採択されました。テーマ「リズム同調現象を用いた映像装置のセラピー効果調査のための試作機開発」

2005年02月01日更新

インタキャスター山陽放送に登場

当社の次世代ヒューマンインタフェース技術iRTを実装したTV放送向け3DCGキャラクター、インタキャスター(InterCaster)が、10月26日より山陽放送にて放送される教育テレビ番組「まなまなビギン」のメインキャスターとして採用され、活躍いたします。and more

2004年11月09日更新

iRT実装にコンセプトカー発表

当社の次世代ヒューマンインタフェース技術iRTを実装したコンセプトカーがITS世界会議愛知・名古屋2004の展示会(2004年10月19日〜24日、ポートメッセ名古屋にて開催)パイオニア株式会社様のブースにて発表されました。 and more

2004年10月21日更新

「ITベンチャー創出促進事業」に採択

岡山県平成16年度「ITベンチャー創出促進事業」に弊社の「CGキャラクターを用いた音声対話型教育システム商品の開発」が採択されました。

2004年07月01日更新

NEDO次世代ロボット実用化プロジェクト採択

NEDO次世代ロボット実用化プロジェクト(プロトタイプ開発支援事業)に岡山県立大学と弊社の共同提案が採択されました。テーマは「子どもを元気づける身体的コミュニケーションロボットの研究開発」です。

2004年06月03日更新

三菱重工業とライセンス契約

インタロボット株式会社は三菱重工業株式会社と独自のコミュニケーション動作生成技術「iRT」に関するライセンス契約を締結いたしました。

2003年08月02日更新

インフォトークステーションORIC受付で採用

弊社インフォトークステーションがORIC受付で活躍しています。ぜひ体験ください。

2003年07月01日更新

ビラ配りロボットを日本経済新聞にて発表

モスペンクラブと共同開発した「ビラ配りロボット」を日本経済新聞にて発表いたします。

2003年04月14日更新

ROBODEX2003にてインフォトークステーション発表

ROBODEX2003(横浜4.3〜4.6)にて新しいコンセプトの情報端末インフォトークステーション発表

2003年03月30日更新

「iRT」国際特許取得

2002.9
「iRT」の国際特許が順次確定しています。米国特許取得(2002.5.28)。台湾特許取得(2002.6.4)。

2002年09月01日更新

岡山県平成14年度「ITベンチャー創出促進事業」に採択

弊社のテーマ「身体性共有型音声対話式ブラウザーの商品開発」が岡山県の平成14年度「ITベンチャー創出促進事業」に採択されました。

2002年08月12日更新

株式会社ココロと技術提携

株式会社ココロと対話型アミューズメントロボットに関する技術提携。

2002年07月15日更新

インタキャスター”セディア”が採用

RSK(山陽放送)プルルンガイドにインタキャスター”セディア”が登場(4.1〜6.30)

2002年04月01日更新

KDDI FTTHトライヤルにて インタキャスター採用

KDDI FTTHトライヤルにて インタキャスター”マリア”が活躍

2002年03月27日更新

資金調達の実施について

新株引受権付き社債による5,000万円の資金調達(岡山県産業振興財団のベンチャーキャピタル事業)を実施いたしました。

2001年10月24日更新

「うなずき君」全国一斉発売

iRT導入の癒しグッズ「うなずき君」(うなずく熊のぬいぐるみ)全国一斉発売開始。

2001年10月12日更新

創造法の認定を取得

弊社の事業計画「身体性共有型遠隔コミュニケーションシステムの研究開発および事業化」が創造法の認定を取得いたしました。

2001年08月09日更新

「iRT」特許取得

「iRT」の特許が確定し特許庁に登録されました。

2001年07月19日更新

岡山県平成13年度「ベンチャービジネス育成支援事業」に採択

弊社のテーマ「ネットワーク対応型コミュニケーションロボットの商品開発」が岡山県の平成13年度「ベンチャービジネス育成支援事業」に採択されました。

2001年05月17日更新

インタロボット」を開発 (コアテック株式会社)

コミュニケーションを支援する身体的インタラクションロボット、「インタロボット」を開発(コアテック株式会社)

1999年10月14日更新