先進技術に挑戦するロボット開発

製作工程のデジタル化により、これまで不可能だった短納期・低コストでのオリジナルロボット開発が可能となりました。
インタロボットでは、3D-CAD、3Dプリンタを駆使し、新しい時代のロボット開発に取り組んでいます。

オリジナルロボット開発の特徴
1.CG・模型製作で完成イメージを共有
お客様と一緒にロボットのイメージをつくり、製作前にCGや模型により完成イメージを共有いたします。関係者全員のコミュニケーションギャップを最小化でき、完成までスムーズに関係業務を進めていただけます。
2.デジタルものづくりで短納期・高品質を実現
3D-CADによる設計、3Dプリンタを最大限に活かした製作により、短納期、高品質を両立させています。社内にレーザーカッター、3Dプリンタ等デジタル工作機器を所有しており、最短1日でモデルを製作することができます。
3.基本設計・ユニットの活用
オリジナルロボットに最適な基本設計を確立しており、新しいロボット製作時に適用いたします。これまで開発してきた様々なロ ボットに共通で利用できる可動モジュール、LEDによる感情表現のための専用ボードなど、既存ユニットを活かし、効率的に開発し たします。
オリジナルロボット開発の進め方
STEP 1: ヒアリング(丁寧なヒアリングで、開発目的のご確認をします)
STEP 2: 大きさ・デザイン・機能のご確認
STEP 3: 開発案のご提示
STEP 4: 製作仕様の決定
STEP 5: 見積り
STEP 6: 設計・製作
STEP 7: 納品(その後のサポートもお任せください)
保育ロボ
VEVO
保育ロボ「VEVO」。保育士の負担を軽減するロボットは、子どもたちの成長の様子をいつも見守っている。保育業務システム「Child Care System(CCS) +Pro」と連動。より良い保育のために、今日も園で活躍中!
受取率100%
ティッシュ配りロボット
働くロボットNo.1!?人が近づくと、そちらを向いて、しっかりティッシュを手渡します。受け取り率100%!誕生以来、愛され続けているロボットです。映画 銀魂にも登場?
コミュニケーションロボットの代表
タッチパネルロボット
サービスエリアでの広報活動や、アイキャッチ、保育園でのロボット先生など、タッチパネルと連動してセリフを発し、アクションします。Pepper 誕生よりも早く誕生!コミュニケーションロボットの代表的な存在です。
「愛知万博」で発表
インタアニマル
「愛知万博」で発表された子どもを元気づけるために生まれたインタアニマル。身体性コミュニケーション技術「iRT」により、ロボットを介しての自然な会話が実現しました。ぬいぐるみのように優しく、柔らかいロボットです。
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