挑戦し続ける!ロボット開発 X 先進技術

インタロボットは、心豊かな未来社会を創造するため、革新的なコミュニケーションシステムの開発を手掛けてまいりました。
次の時代へ―。私たちは先進技術の採用に果敢に挑戦し、「ロボットとともに生きる社会」に貢献するため、
人にやさしいロボットを開発することで、皆様の期待にお応えします。

PROFILE

会社概要

商号 インタロボット株式会社
設立日 2000年3月9日
資本金 20,000,000円
代表取締役 小川浩基(博士(工学))
主な事業内容 ・各種対人システムの受託開発および商品開発
・サービスロボットのトータルサポート事業
・先進技術による地域の活性化事業
所在地 〒700-0972
岡山県岡山市北区上中野1-19-23 FabGarage 内
[東京]
〒101-0022
東京都千代田区神田練塀町3 富士ソフト
秋葉原ビル12F DMM.make AKIBA Base 2610
主な取引実績
(順不同)
KDDI株式会社、コアテック株式会社、株式会社ココロ、山陽放送株式会社、株式会社ジャクエツ環境事業、NTTコミュニケーションズ株式会社、株式会社乃村工藝社、パイオニア株式会社、株式会社博報堂、株式会社本田技術研究所、三菱重工業株式会社、ヤマハ発動機株式会社、ユニ・チャーム株式会社、株式会社セガトイズ、NTTサイバーソリューション研究所、京セラ株式会社、大日本印刷株式会社
[大学・研究機関]
岡山県立大学、科学技術振興機構、通信総合研究所、津山高専、同志社大学、早稲田大学、関西学院大学
[公的機関]
岡山県、仙台市、山形県、神戸市

MESSAGE

代表ご挨拶

インターネットの出現、スマホの誕生、AI 技術の革新。今まさにテクノロジーの爆発が起きようとしています。
開発者にとっては、夢の時代の到来です。

スマート化した3D-CAD、あっという間に形を生み出す3Dプリンタ、豊富な情報、次々生まれる新技術・新製品。
ロボットが活躍する未来社会を自らの手で生み出したい。
弱い立場の人々が快適に生活でき、みんなが心穏やかに暮らせる未来社会。

少年の頃の思いのまま、今、新時代のものづくりに挑戦しています。

代表取締役社長  小川 浩基

代表紹介

小川 浩基(おがわ ひろき)/ 博士(工学)

略歴
1989年3月 京都大学工学部機械工学科卒業
1989年4月 トヨタ自動車株式会社 入社
内装設計部にて、部品設計・助手席エアバッグ等の開発に従事
1992年9月 コアテック株式会社 入社
技術部にて機械設計、商品開発部にて商品開発に従事
1996年~ 同社 インターネット推進室にてIT事業に従事
2000年3月 インタロボット株式会社 代表取締役社長に就任
各種ロボットシステム、対人システム開発に従事
兼務ほか
1997年4月
~2002年3月
岡山県立大学大学院情報系工学研究科にて
インタラクションロボットの研究に従事、2002年3月修了、
博士(工学)
2004年4月~ 岡山県立大学及び大学院 非常勤講師
2017年4月~ 岡山県立大学 地域共同研究機構 客員教授
経営方針
基本理念
Guiding Principle

私たちは、時代とともに成長し、能力を活かし、ロボットとともに暮らす心豊かな未来社会の創造に貢献します。

経営理念
Management Policy

・理念と経営との一貫性の追求
・活気あふれる場の創造 エキサイティングカンパニー
・社会の利益を最大化するビジネスモデルの追求

行動指針
Guidelines For Action

・理念と行動との一貫性の追求
・迅速な行動・対応でファンを作れ
・誠実、素直、正直であれ

インタロボットの目的
Business Goals

ロボットとともに生きる未来社会の実現が期待されています。
私たちは、自らを成長させ、獲得した能力を生かし、ロボット開発とサポート活動を通して、
ロボットとともに暮らす心豊かな未来社会の創造に貢献いたします。

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